シリウス星☆出身?!ヴィーガン宇宙人のスピリチュアルブログ 

食・愛・笑を好む、ちょっとおかしな私の体験記を日々綴っています♡

木の精霊?霊障? その①

昨日、妖精とか植物の意識について話をしたので、その関連で一つ不思議なお話をします。ちょっと怖い話。こういうのが苦手な方はスルーして下さいね!

 

(信じるか信じないかはお任せします。)

 

これは私が以前勤めていた職場で起きた出来事です。
実は、私がその職場に勤める直前まで、職場内の広場に大きな木が一本生えていたらしいんです。
私が来た時には、もうすでにその木は切られていて無く、その木を切った跡地にプレハブ小屋が増築されていました。
そして、「増築したおかげでこれから便利になるね~」という感じで、そこで働く人たちもみんな普通に何事もなく過ごしていました。

  

それから、私が勤め始めて丸1年(=プレハブ小屋が完成してから丸1年)が経った4月のある日、私と仲の良い同僚(Aさん)がプレハブ小屋から広場に出る3段くらいの短い階段で足を挫いてしまいました。後で病院に行ってみると骨折していたことがわかり、全治3か月の大怪我となってしまいました。
その時は単なる不可抗力による怪我だと思って、私は対して気にも留めていませんでした。

 

そして、その同僚の骨折事故からまた1年が経とうとしていた3月のある日、私と仲の良いもう一人の同僚(Bさん)が今度はプレハブと本棟をつなぐ短い階段で足を挫いてしまいました。幸いその時は捻挫で済みましたが、念のため病院に行って診てもらうことになりました。
1年を隔ててほぼ同じ近接した月に、なぜか同じように足首付近を怪我をするという出来事が二人も続いて起きました。

 

職場の他の同僚たちもこの事態にちょっと違和感を覚えたようで、ある飲み会の席で、誰かが「もしかして、あの木の呪いじゃないの?」と冗談を言ったんです。
私も「まさか~!」って耳半分で聞いていたんですけど、その時どうもそれでは済まされない記憶が呼び起こされたんです。

 

この続きは明日!

 

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